本学会研究例会

本学会関東研究例会


2021年度研究例会

(1)日時:2021年5月8日(土) 14時〜17時

(2)場所:オンライン

(3)報告者および報告題目

 司会 鈴木健之・出口剛司(研究担当理事)

1)報告者 宮下祥子氏(立命館大学)

  題 目 「社会学者としての日高六郎―その全体像の把握に向けて」

2)報告者 内田伸樹氏(千葉商科大学)

  題 目 「バトラーにおける『倫理』概念の展開」



今回の研究例会は、オンラインでの実施を予定しております。参加ご希望の方は、5月6日23時までに下記のグーグルフォームにてお申込みください。追って、メールにて参加方法をご案内いたします。

グーグルフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe-FprMxWSduo8jH9N5XF-4ZcAmiGiLjv_O3PuJDsapZiRIVA/viewform?usp=sf_link


2019年度研究例会

(1)日時:2019年5月11日(土) 14時〜

(2)場所:日本大学文理学部社会学科学生研究実習室(本館4F)
      (京王線・下高井戸駅下車)

(3)報告者および報告題目

1)報告者 菊池 賢氏(一橋大学)

  題 目 「近代イデオロギー批判としてのマルクスのバウアー批判」

2)報告者 岩城邦義氏(法政大学)

  題 目 「ポスト世俗化社会における宗教社会学理論
         ―P・L・バーガーとJ・カサノヴァの検討から―」


2018年度研究例会

(1)日時:2018年5月12日(土) 14時〜16時30分

(2)場所:日本大学文理学部社会学科学生研究実習室(本館4F)
      (京王線・下高井戸駅下車)

(3)報告者および報告題目

1)報告者 河合恭平氏(日本大学)

  題 目 「H・アーレントの社会学史上の意義
         ―行為・領域・社会的なもの―」

2)報告者 坂井愛理氏(東京大学大学院)

  題 目 「専門家‐患者間における知識の非対称性問題
         ―権限・責任の配分に注目して―」


研究例会終了後に懇親会を予定しております。
詳細は、当日お知らせいたします。