日本社会学史学会

日本学術会議協力学術研究団体

2025年度春の関西研究例会

2025年度春の関西研究例会

2025年度春の関西研究例会を,下記の通り開催いたします。
対面形式のみでの開催(会場校:滋賀大学大津サテライトプラザ)となります。
また,例会終了後には懇親会の開催を予定しております。
例会・懇親会参加の際には,以下の参加申込フォームでの申請が必要となります。

日時:2026年3月15日(日) 14時00分~17時30分

場所:滋賀大学・大津サテライトプラザ セミナー室(JR大津駅前 日本生命大津ビル4階)
会場へのアクセスに関しては,こちらをご参照ください。
https://www.shiga-u.ac.jp/access/access-satellite/

報告者:
(1)董 煜 氏(神戸大学博士後期課程研究生)
「中国社会学」の確立を巡るウェーバー研究の受容についての考察―蘇と汪の研究を対象に

(2)鈴木 赳生 氏(京都精華大学)
資本新世における「社会」概念の意義――土地倫理的考察

人数把握のため,参加の際には申込フォームによる申請が必要です。
下記URLからフォームにアクセスし,3月13日(金)までに氏名,所属,メールアドレス,会員種別,懇親会への参加の有無をご入力ください。
※3月13日以降に懇親会への参加を希望される方,及び申込フォーム回答後に例会/懇親会への参加をキャンセルされる方は,関西研究例会のメールアドレス(kansai.reikai.2016●gmail.com)へご連絡をお願いいたします。
(メールアドレスの●を@に変換してください)

2025年度日本社会学史学会春の関西研究例会参加申込フォーム
https://forms.gle/dPQQXo9EmwTbtzym8

ご多忙の折と存じますが,よろしくご出席の程お願い申し上げます。

世話人 早川洋行 田中紀行 白鳥義彦

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